制度の最新状況

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)766

件数

認証委員会

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(2019年2月時点)

適用方法論別登録件数及び2030年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計185万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計669万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

(2019年2月時点)

J-クレジット認証回数(累計)626

認証実績:460万t-CO2
2030年度までの認証見込量:1041万t-CO2

万t-CO2

回数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証回数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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(2019年2月時点)

地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

(2019年2月時点)

第32回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 新豆陽金属工業株式会社 工業炉の更新プロジェクト 49,335
2位 株式会社三洋堂書店 書店における照明設備の更新(LED 化)による省エネルギー事業 8,619
3位 井村屋株式会社 食品工場における木質バイオマスボイラー導入によるCO2削減プロジェクト 6,938

プログラム型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 環境経済株式会社 J-グリーン・リンケージ倶楽部(太陽光発電) 319,592
2位 環境経済株式会社 J-グリーン・リンケージ倶楽部(燃料電池) 115,910
3位 環境経済株式会社 J-グリーン・リンケージ倶楽部(電気自動車) 9,970

(2019年2月時点)

クレジット無効化・償却量(累計)343万t-CO2

万t-CO2

  • 注:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。

(2019年2月4日時点)