制度の最新状況(2017年3月時点)

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)593

件数

認証委員会

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適用方法論別登録件数及び2020年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計75万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計415万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

J-クレジット認証件数(累計)349

認証実績:242万t-CO2
2020年度までの認証見込量:628万t-CO2

万t-CO2

件数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証件数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

第21回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 加子母森林組合 岐阜県中津川市加子母森林組合に間伐事業を用いた温室効果ガス九州プロジェクト 15,221
2位 国立大学法人名古屋大学 名古屋大学医学部付属病院における熱回収型ヒートポンプ等の導入による省エネ事業 13,811
3位 宮内林業株式会社 A重油ボイラから国産間伐材を利用した木質バイオマスボイラへの更新プロジェクト 9,576

プログラム型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 環境経済株式会社 家庭における太陽候発電設備の導入によるCO2排出削減プロジェクト 254,877
2位 環境経済株式会社 家庭における燃料電池の導入によるCO2排出削減プロジェクト 75,857
3位 日産自動車株式会社 家庭における電気自動車の導入によるCO2排出削減プロジェクト(日産ゼロエミッションファンド) 25,968

クレジット無効化・償却量(累計)163万t-CO2

万t-CO2

  • 注1:平成28年度については、2017年3月13日までに無効化・償却された量を計上。
  • 注2:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。