制度の最新状況

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)772

件数

認証委員会

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(2019年3月時点)

適用方法論別登録件数及び2030年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計186万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計689万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

(2019年3月時点)

J-クレジット認証回数(累計)642

認証実績:471万t-CO2
2030年度までの認証見込量:1063万t-CO2

万t-CO2

回数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証回数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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(2019年3月時点)

地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

(2019年3月時点)

第33回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 新東海製紙株式会社 新東海製紙株式会社島田工場における木質バイオマスボイラー利用による電力の代替 53,304
2位 吉野石膏株式会社 工業炉設備の燃料転換(LPG→LNG) 20,498
3位 公益社団法人 長崎林業公社 長崎県林業公社 間伐促進エコマテリアル創出プロジェクト 12,865

プログラム型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 株式会社ツルハホールディングス ツルハ店舗における照明設備の更新による省エネルギー事業 11,940
2位 倉敷市 倉敷市太陽光発電型プログラム型排出削減事業 2,708
3位 なし なし なし

(2019年3月時点)

クレジット無効化・償却量(累計)345万t-CO2

万t-CO2

  • 注:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。

(2019年3月11日時点)