制度の最新状況(2016年12月時点)

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)555

件数

認証委員会

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適用方法論別登録件数及び2020年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計68万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計405万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

J-クレジット認証件数(累計)275

認証実績:196万t-CO2
2020年度までの認証見込量:592万t-CO2

万t-CO2

件数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証件数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

第20回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 フクシマフーズ株式会社 燃料転換によるボイラー設備更新事業 15,360
2位 新豆陽金属工業株式会社 工業炉の更新プロジェクト 6,149
3位 西染工株式会社 重油焚ボイラの高効率ガス焚ボイラ転換による省エネルギー事業 4,088

プログラム型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 環境経済株式会社 家庭における太陽光発電設備の導入によるCO2排出削減プロジェクト 699,370
2位 環境経済株式会社 家庭における燃料電池の導入によるCO2排出削減プロジェクト 27,997
3位 名古屋市 「名古屋地域における住宅への太陽光発電設備の導入によるCO2削減事業~なごや太陽光倶楽部~」 2,792

クレジット無効化・償却量(累計)140万t-CO2

万t-CO2

  • 注1:平成28年度については、2016年12月26日までに無効化・償却された量を計上。
  • 注2:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。