制度の最新状況

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)742

件数

認証委員会

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(2018年10月時点)

適用方法論別登録件数及び2030年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計180万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計669万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

(2018年10月時点)

J-クレジット認証件数(累計)556

認証実績:371万t-CO2
2030年度までの認証見込量:1030万t-CO2

万t-CO2

件数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証件数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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(2018年10月時点)

地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

(2018年10月時点)

第30回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 株式会社センシュー 高周波誘導炉への更新プロジェクト 17,028
2位 新発田鍛工株式会社 輸送用機械器具製造工場における工業炉(加熱炉)の更新による排出削減事業(方法論003) 10,953
3位 彦根ゼラチン株式会社 ゼラチン製造工場における重油ボイラーから高効率都市ガスボイラーへの更新 6,918

プログラム型プロジェクト

事業者名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 ミサワホーム株式会社 家庭における太陽光発電システムの導入(『ECOになる家の会』) 3,848
2位 山形県 山形県における太陽光発電システムの導入によるCO2削減事業 1,249
3位 日本ハウズイング株式会社 日本ハウズイング株式会社とECOするマンションの会によるマンション共用部分への省エネ型照明設備導入によるCO2削減事業 470

(2018年10月時点)

クレジット無効化・償却量(累計)337万t-CO2

万t-CO2

  • 注:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。

(2018年10月1日時点)