制度の最新状況(2017年1月時点)

各グラフにカーソルを合わせると数値が表示されます。

プロジェクト登録件数(累計)567

件数

認証委員会

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適用方法論別登録件数及び2020年度までの認証見込量
(旧制度からの移行分は含まず)

通常型プロジェクト

合計69万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

※1つのプロジェクトに複数方法論を適用している場合があるため、プロジェクト件数とは一致しません。

プログラム型プロジェクト

合計409万t-CO2

※内円がプロジェクト件数、外円が認証見込量を示します。

J-クレジット認証件数(累計)299

認証実績:197万t-CO2
2020年度までの認証見込量:611万t-CO2

万t-CO2

件数

認証委員会

  • 認証実績量、認証見込量、認証件数はそれぞれ旧制度からの移行分を含みます。

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地域別クレジット認証量(削減系・吸収系)累計

地域別クレジット認証量の図

第21回認証委員会 クレジット認証量上位プロジェクト

通常型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 井村屋株式会社 食品工場における木質バイオマスボイラー導入によるCO2削減プロジェクト 4,904
2位 株式会社名鉄クリーニング 名鉄クリーニング ボイラ設備ガス化事業 2,654
3位 名城食品株式会社 食品工場におけるボイラーの更新によるCO2削減事業 2,649

プログラム型プロジェクト

事業社名 プロジェクト名 認証量
(t-CO2)
1位 倉敷市 倉敷市太陽光発電型プログラム型排出削減事業 3,137
2位 山形県 山形県における太陽光発電設備の導入によるCO2削減事業 116
3位 なし なし なし

クレジット無効化・償却量(累計)141万t-CO2

万t-CO2

  • 注1:平成28年度については、2017年1月17日までに無効化・償却された量を計上。
  • 注2:クレジットの無効化・償却とは、温対法への報告やカーボン・オフセットのために企業・自治体等がクレジットを利用することを意味します。