CASIO WORLD OPEN 2019でのカーボン・オフセット

CASIO WORLD OPEN 2019でのカーボン・オフセット

1.イベントの概要

1981年の第1回大会以来、国内男子ゴルフトーナメント「カシオワールドオープン」を毎年開催しており、39回目となる2019年大会についても、太平洋に面した高知県にて開催いたしました。
大会の開催にあたっては、高知県と協力し、カーボン・オフセットを行っております。

イベント実施期間:2019年11月28日~2019年12月1日

2.主催者

3.カーボン・オフセットの内容

大会の開催にあたっては、公共交通機関の利用を促進するため、ギャラリー送迎バスを運行し、自家用車の利用によるCO2排出削減を図ります。さらに、大会の期間中に運行するギャラリー送迎バスが運行時に排出するCO2も高知県と協力し、カーボン・オフセットすることで、地域の環境にやさしい大会を目指します。

【無効化量】20t-CO2

【CO2の発生】カシオワールドオープン開催においてギャラリー送迎バスが排出するCO2排出量【CO2の相殺】大会開催地である高知県産のJ-VER

4.情報発信

こちらのHPで情報発信しています。

5.お問い合わせ先

お問い合わせ先 カシオ計算機株式会社
babak@casio.co.jp