• 活用

(2017年02月現在)

企業のCSR、温対法報告にも活用できる「CO2ゼロ電力」!

  • 製品・サービスのオフセット
  • CSR
  • 温対法の報告

導入の目的

取組の概要

活用のポイント(J-クレジットを選んだ理由)

J-クレジットを活用し、調整後排出係数を「0(ゼロ)」へ

自然エネルギーの普及につながるプロジェクトを支持するため、供給する電気は全量J-クレジット(太陽光発電導入による創出)にてオフセットしています。地球温暖化防止への貢献に役立つと同時に、太陽光発電導入の促進にも役立ちます。

CSR、温対法の報告等への活用

「CO2ゼロ」にすることで、電気事業者として環境に対する使命を果たし、供給先企業様にはCSR及び温対法の報告、ISO14001の取り組みにご活用いただけます。

今後の展望・期待

  • CO2ゼロの電気供給を継続し、将来的には100%の自然エネルギーでの供給
  • 2017年度は電源構成比で再エネ(FIT電源含む)比率50%以上の電源構成
  • 自然エネルギーの普及、拡大に取り組み、持続可能な社会の構築へ貢献

その他の事例